コラム ーUI/UXデザイナーへの過程ー

少しずつ、ゆっくりと学んできたUI/UXデザインについて。


そろそろ実践的に学んでいく必要があると考えたので、
今まで学んできた過程を振り返りながら自分用のコラムを書いていく。


いつか誰かがこの記事を読んで励まされたら嬉しい。

今日

始めたこと

今日から自分の公式サイトのデザインのアーキテクトとラフ画兼Sketchのデザインに着手した。進捗として、必須ページ全体の種類と目次とトップだけそれとなくできた。


ちなみに、参考にしたサイトとプロセスもメモをとって(できればデジタル2画面にキャプチャしたあと)丁寧に載せていこうと考えいている。


明日はコンタクトとホーム画面に着手していく。


課題はサイト中の2大コンテンツ画面で、Works・Blogのコンテンツ集約デザインがネックになると考えている。


じっくりネットサーフィンをして研究したうえ、仕掛けていく。

知ったこと

意外と著名なアーティストやクリエイターでも粗野なデザインのWebサイトなことがあると知った。

これからは、そんな粗野なサイトを見つけたら、どこがどういう改善点を秘めていて、自分ならどうアプローチするか考えていこう。

そして、別の機会に私ならこのサイトをこう作るっていうコンテンツを発信?していけたら面白いだろう。

ちょっともとの作者への挑発になりかねないけれど。w

これから

Baseというe-shop用のプラットフォームにWebサイトデザインを販売できる機能があると知った。


薄利多売というワードは好きではないけれど、自分を魅せるためなら手段は選んではいけないだろう。そして、小遣い稼ぎに作品を活用するのもなかなか面白いといえるかもしれない。


もう少し先の未来に、運の良い誰かが、超格安でまだアマチュアなアーティストの作品に手を伸ばしているかもしれない。くく

向こう1ヶ月以内に見える自分の姿

デザインから実装までを終えて、一回り大きく成長した自分がいる。


少しずつでも足掻いていって、習える誰かがいるときに貪欲に学んでいく。


きっと去年のわたしより自信を持って踏み出していけるだろう。


進んだことのない道にも臆せず、着実に突き進んで行くんだ。


誰かは無理だと言うかもしれない。


でも、私はその誰かじゃないし、妄想や弱音で自分の限界を決めるなんて絶対できない。


いままで沢山してきたから、知ってる。


弱音や現実逃避は自分を救ってくれないし、導いてはくれないのだから。

感謝の言葉を添えて

今日、正直に言うと、わたしは落ち込んでいた。


でも、そんな時間さえも今は惜しい。


暗い気持ちになるよりも、
前を向いて淡々と歩んでいくほうが気持ちが楽だから。


いつも支えてくれていた家族のような貴方に感謝して。


誇れるような私になるために、頑張って進んで行きます。

第241回 TOEIC公開TEST

皆さん、こんばんは。

ご無沙汰しています、
Judyです。

梅雨に入り、雨続きの日が続きましたが、
もうすぐ梅雨明けでしょうか?

爽やかな空気を感じる一日でした。

さて、
今夜は先日行われた
ETS主催のTOEIC試験について
さっくりとお話します。

JudyのPersonal Logですので、
解答速報やTOEICの答えについて吟味されたい方は、
別枠のブログを検索してみてくださいね。

本当にさっくりとした感想なので、
ChillloutDeerの“Late Night | Chill Mix”
リラックスしながら
ゆっくりお楽しみください。

TOEICTEST

概要

TOEICとは、
国際コミュニケーション英語能力テストと称されているように
非ネイティブイングリッシュスピーカーの英語運用能力を判定するための試験です。
特に就労環境における英語運用能力の測定を
目的としている方が多いでしょう。

ただし、
一概にTOEICと言っても、
明確な英語運用能力の判定基準にはなりません。

通常のTESTですと、
ListeningとReadingに分かれており、
ある程度の英語の基礎があるうえで受験をすれば
一定のスコアを獲得することが可能でしょう。

しかし、
聞き取れて且つ速読ができるかという
解答テクニックによって実際のスコアは左右されてしまうため、
受験者がいかに英語(SpeakingとWriting)を使って
英語話者と意思疎通がはかれるかとは直結していません。

実際、
TOEICのスコアがなくても、
英語でのビジネストークができる方はいらっしゃいます。

もちろん、
高いスコアを持っているが、
英語で話すのはなかなか難しいという方もいるでしょう。

念の為、
1点補足ですが、
TOEICにはSpeakingとWritingを対象とした
TESTも存在します。

受ける目的

受ける目的は、
主に2パターンあると思っています。

1.就職活動・転職活動
上記を対象とした英語の運用能力の証明を行う必要がある場合

2.英語能力
自分の英語能力(ビジネス英語含む)を測定したいとき

2が目的の方には、
最早、趣味で受験されている方も
数少なかれど一定数いらっしゃるかと思います。

さて、Judyの場合ですが、
目的は1と2の混合です。

これからのキャリアに活かすため、
自分の能力値を測定し、
これからの学習のモチベーションにするため
2019年度6月23日の第241回公開テストを受けきました。

前回の試験結果

さて、
最後に受験したときは2017年10月頃。

SCORE:820
Listening:400点台

Reading;300点台

確かこんな感じだった気がします。

完全にうろ覚えです。笑

気が向いたら、
またお調べして情報アップデートしますね^^

=====

じゃーん!!

気が向いたので更新してみることにしました!
実際に取った点数と取得時期を
ばばんと公開しちゃいます!

SCORE:820 >>> 810 →さりげなく初回投稿時に盛ってましたw
Listening:455点
Reading;355点


ふむふむ

Readingに伸びしろあり、というところでしょうか。

(追記日時:2019/08/07)
=====

普段の勉強を通して思ったこと

速読力・ボキャブラリー・英語の基礎的文法
どれも捨てがたい重要要素です。

そして何よりも、
・タイムマネジメント力
・情報処理能力
上記2点がかなりのウエイトを占めます。

…と真面目に考えていました。

しかし思ったのですよ。

ふと思ったのです。

あれ?

これ帰国子女なら満点でしょ?
バイリンガールも満点って言ってたし。

ネイティブならみんなだいたい満点じゃね?と。

そっか、ネイティブになればいいのか!と閃くのです。

この閃きは、
ひょっとすると天才なのかもしれませんよ。

究極のSCORE990を目指すなら

英語の基礎をつける
ネイティブのように円滑に英語を運用できるよう
リーディング・リスニングに力を入れることも大切です。

しかしなによりも、
普段から一定数の問題を解いて
タイムマネジメントと情報処理能力にフォーカスした
テクニック向上にかかっているといえるのではないでしょうか。

…と真面目に書いていますが、

天才的なJudyの閃きにより、

普段からネイティブになれるように
・読み書き
・おしゃべり
・ドラマ鑑賞(という名目のリスニング)
上記を実践していきたいと思います。

ははははは

===
最後までお付き合いいただき有難うございます。

さて、
前回のTESTの結果と比較するためにも、
7月15日頃に結果が出ましたら、
その日にTESTの点数をブログ上で公開しようと思います!

結果によっては、
2019年度内に
JudyはTOEIC再受験かもしれません。w

そんなことがないように
お祈りしつつ、
おやすみします。

それでは皆さん、
今宵も良い夢を。