0129 Team Labo Borderless@お台場 デジタルアート

みなさん、
こんばんは♡

春の暖かさをほのかに
感じる今日此の頃のJudyです。

さて、
弾丸旅行シリーズの合間に
Judyと友人のAちゃんは
TeamLaboが主催する
デジタルアートの世界に飛び込んできました!

今回は、
デジタルアートの
おすすめポイントと
攻略方法をJudyなりに考えてみたので
シェアしていきたいと思います☆

森美術館 デジタルアート
Team Labo Borderless

チケットの入手方法

まずはじめに、
チケットの入手方法から
見ていきましょう!

Team Laboのチケットには、
よくある美術館のように
・美術館の会場で入手できる当日券
・公式ホームページからのWeb予約チケット
・コンビニでの予約できるチケット
主にこの3種類があるようです。

美術館の当日に買うのでも問題なし!
という方も多数いると思いますが、
混む場合があるので、
Judyは事前に購入することを
おすすめします!

ちなみに、
公式ホームページでも
下記のように謳っているので
『  当日券は売り切れの場合があります。
   チケットサイトをご確認下さい。   』
事前のリサーチ&予約をすると
より快適に美術館を楽しめること間違いないです!

ところで、
Judyはお出かけ先で発見した
LAWSONのローチケなるもので
Aちゃんと一緒に簡単予約しました!
ネット上でクレジット情報を入力する
手間が省けるので楽ちん且つ、
ちょっぴり嬉しいJudyなのでした。

おすすめ来場時間と時期

さて、
eam Labo主催の
デジタルアートですが、
最初にローンチされたときの
盛り上がりも段々と落ち着き
いつでも空いてるかも!
と思っていては大変なことに
なりかねないのです!

というのも、
平日の夜でも、
場所によっては、
かなり混雑しており、
美術館内への入場はすぐに出来たとしても、
見たいコンテンツによっては
1時間ほど列に並ぶ可能性があります。
(これはJudyの実体験から。)

なぜなら、
Floating Nest「浮遊する巣」のコーナーでは、
入場するにあたり館内でさらに
列に並ばなくてはならないのですが、
なんとJudyとAちゃんは
およそ1時間ほど並んだのでした。

長かった!!

そして、
率直に言って、
並んだ時間に比例せず、
あまり好みではありませんでしたw

中華帝国を想起させるような
弦楽器を軸とした
雄大で華麗なリズムと
低音のダイナミズムは
とっても素敵でした。

しかし、
Judyの視点から見た時、
デジタルアートならではの
光と空間の調和と言う点で、
いまいち印象に残らない
色合いと空間でした。

そのため、
時間に融通が効くのでしたら、
Judyは目的に関わらず
平日の午後から夕方の時間帯をおすすめします。

アートはゆったりとした時間の中で
見るほうが楽しみやすいですから。

時間にゆとりがあって、
かつ並ばない時間帯に行けるのが理想です!

おすすめ攻略方法

ゆったりデート・ファミリーデート

デートやぶらり日帰りアートの旅といった
明確な目標がない緩やかな時間を過ごしたい
ということでしたら、
ゆったりとした時間が取れる
平日の午前~午後に行くことをおすすめします。

また、カップルの方と家族連れの方には
「お絵かき水族館」と『運動の森』
一帯のコーナーがおすすめです。

是非、
創造性を活かして、
新しい二人の姿を発見したり、
手や身体を動かしてアクティブに
楽しんでみては如何でしょうか?

光を捉えるフォトアートの練習

目的に合わせてアートを楽しみたい
という目的型の方、
その中でも一眼レンズで
光を捉えた最高の一枚を生み出したい方には
なるべく人がいない平日の早い時間を
狙ってみては如何でしょうか?

デジタルアートという名の通り、
すべての空間において
デジタルから生み出された
音と光の融合を楽しむことができます。

そして、
その空間は夜のネオンに負けない
力強い光を放っているわけですが、
なんとも光を捉える写真撮影の練習に
とってもぴったりなのです。

日が昇ってから日が沈む時間に関係なく、
好きなだけ光の織りなす造形を
捉えることができる空間になっているので、
普通の写真に飽きてきた、
これからは光を捉える写真を極めたい!と
考えている方に是非ともおすすめです。

ちなみに、
おすすめの撮影場所(ひかりの陰影撮影練習用)は
下記のインスタ映えスポット3選として
ご紹介させて頂きますね?

Insta映えスポット3選

ふっふっふっふ

写真と言えば、
一眼レフよりも
スマホがもっとお手軽になりましたよね?

そして、
スマホで撮影といえば、
忘れてはならないのが
SNS投稿とInsta映えなのです。

そして、
Judyも負けじと撮ってみました。笑

スマホ撮影でもよく映えであろう
Insta映えスポットの写真を
個人的に3箇所絞ってみたので、
載せてみます。

楽しんでください♡

1.ランプの森

2.クリスタル・ワールド

3.地形の記憶

一眼レフとiPhone8 写真比較


ちなみに、
Judyが撮った
一眼レフの写真とiPhone8の写真を
載せて見ますね。

これから、
一眼と携帯カメラのどちらを
持っていこうか迷うとお考えの方に
参考にして頂ければと思います。

1.Fujifilm XT-10で撮影

2.iPhone8で撮影

一眼レフの設定によって異なりますが、
気持ちiPhoneのほうが彩度と輪郭を
濃く捉えているように見えます。

もし、
iPhoneだけ持っていくか
一眼レフを持っていくかお迷いでしたら、
用途によって変えてみては如何でしょうか?

アクティブに遊ぶなら、
iPhoneをはじめとする
スマホ撮影だけでも十分に
楽しめること間違いなしです!

ちなみに、
一眼レフはかなり撮影技術が伴われるので
日光のもとでの撮影に慣れてしまって
次のステップに入りたい!と考えている方に
おすすめします!

くううう

暗い中での撮影はなかなかに
難しかったです!!笑

===

さて、
つらつらと今夜も書いてみましたが、
楽しんで頂けましたでしょうか?

アートがお好きな方も、
そうでない方も、
JudyとAちゃんが見ていない様々な
楽しいコンテンツが
皆さんを待ち受けていること間違いなし☆