お尻について熱く語ってみる(1)

皆さん、こんばんは♡

年末年始のお休みが終わり、
2019年の仕事はじめを迎えましたJudyです。

今夜はJudyのお尻に対する熱い想いをお届けします、
“You Got Issue”♬を聞きながらお楽しみ下さい♡

はじめに:おしりへの目覚め

体脂肪率、約25%。
筋肉量、約29%。

決してナイスバディとは言えないJudyではありますが、
チャームポイントは何ですか?と聞かれたら、
迷わず(心の中で)答えるのは「お尻」です。

なぜでしょう?

それは、幼い頃から褒められ続けた体のパーツだからです。

家族の愛と、信じる心は素晴らしいもので、
今でも大きな可能性を秘めたJudyの一部だと信じています♡へへ

気がつけば、もの心ついた頃からお尻に着目していたのでしょうね。はは

その壱:お尻との出会い

さてさて、
もの心つく頃からお尻について意識していたJudyですが、
本当にその魅力に気がついたのは大学生の交換留学がきっかけでした。

アメリカ留学を通して、
Judyが欧米文化から受ける影響は多いです。

そのうちのひとつに美意識も含まれていました。

キャンパスを歩いていると、
なんだか女子たちが
日本で見かける様子と違います。

もちろん、
お国が違うのでそれはそれは様子が違うはずですが、
それにしても違うw

やたらと短いホットパンツに
ビーサンとスウェットパーカー、
そして目立つのはすっぴんに近い顔よりも、
そのボディラインです。

むむ

ふ、ふと。。。げほげほ

いえ、なんだか丸くても、
女子が可愛らしいのです。

な…なんでや?!

可愛い女子=きらきらお化粧ばっちり、カモシカ系美脚
こんな感じじゃ無かったっけ?
Judyは混乱するのでした。

そして、その工程式がかならずしも正解では無いと気づくのです。

ここから、
ほんのちょっぴり真面目に語ります。

日本やアジア諸国では、
細くてしなやかで華奢な女性を可憐とする
美の文化が築かれています。

これに対し、
欧米諸国では女性らしいシルエットも重視されています。
例えば、著名な女性アーティストはプロモーションムービーで
体のシルエットがよく現れるタイトな衣装をよく身に着けていますが、
よくよくみると女性的なパーツ(お尻含む!)が強調される傾向にあります。

ブラジルでは、お尻に手術をするくらい、
その大きさやシルエットが重視されているんです。

つまり、“お尻”は凄い。

え?
省略し過ぎですか?

はは

お尻は、単なるボディパーツとしてではなく、
女性の美しさを際立たせる役割として凄い可能性を含んでいる、
とJudyは信じているのです。

さてさて、
次回もお尻について熱く語りますよ!

お楽しみにあれ☆

PS: the image picture is from “geoffroy_de_crecy” and its copy right belongs to the artist.

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